生田てつや -OFFICIAL BLOG- プロフィール紹介および近況報告

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■ごあいさつ
4期16年多くの皆様からご支援を頂くなかで、議員として最大の役割である行政への監視役(チェック機能)としての勤めを果たし、同時に新たな事業を提案しその実現に努力してまいりました。
「矢作川堤防の桜づつみ事業」や「中央駅の市民情報センター開設」また「ひとり暮らしの高齢者への食配事業」等、行政と折衝するなかで成果をあげることが出来ました。ここ4年間においては公約であった「義務教育終了までの医療費の無料化」と「議員定数の削減」に全力を傾注し、ほぼお約束が果たすことが出来たのではと思っています。これも一重に支援者皆様のお力添えであり紙面をお借りし心より感謝申し上げます。
市政も変革の時代を迎えています。新たな目標(公的)を掲げ市政進展に邁進する所存です。                              生田 てつや

■プロフィール
【市議会委員会来歴】
福祉委員会    12年
文教委員会     6年
経済建設委員会  6年
農業委員会     3年(3期)
衣浦衛生組合議員 4年(4期)

【経歴】
昭和13年3月19日生まれ
棚尾中学校
碧南市喫茶組合長
愛知県喫茶環境衛生同業組合常任理事
食品衛生指導員
碧南市遺族連合会会長
愛知県遺族連合会常任理事
エドモンズ市名誉市民
市議会各正副委員長
元市議会議長
市議会議員四期

■10のお約束
・義務教育終了までの入院、通院を「完全無料化」
・「美術館を凍結」し、資料館機能を拡充、市民ギャラリーの充実と常設展示館(室)において藤井達吉氏の顕彰
・出産育児支援補助制度の創設「出産時から1年間2万円の助成」
・「障害者、健常者の共生基盤」を確立
・日常生活支援として「水道料金の引き下げ」
・「海外研修」を凍結し、庁内の慣例、慣習を見直し、庁内改革の第一歩とする
・「市民福祉の総合拠点」として、老朽化した市役所第一分館(旧碧南南保健所、現社会福祉協議会)の建て替え計画を推進
・すべての区民館に「住民ポスト(仮称)」を常設し、市民へのご意見ご要望を伺う住民参画の推進
・「シニアボランティアクラブ創設」技術、経験、知恵を生かした地域活動
・市長の「退職金2.200万円」の削減

■碧南市長選挙(2008年4月4日)NEW!
碧南市市長選挙に生田てつやは立候補を予定しております。
応援よろしくお願いします!

■近況報告(2008年2月14日)NEW!
立ち上がった住民、良識ある選択
 競艇場外舟券売場建設計画に反対の意志決定
1月10日 住民投票の結果圧倒的大差で建設反対が決定

詳細はこちら

■近況報告(2008年1月12日)
初詣と御園座観劇

2008年1月6日、碧南市遺族連合会の恒例行事となりました護国神社への初詣(昇殿参拝)と名古屋の御園座で里見浩太朗主演の水戸黄門観劇を開催し
市内全域からバス2台(90名)の皆さんにご参加して頂きました。
詳細はこちら

■近況報告(2007年12月26日)
近隣市美術館の現状についてのご報告

長年にわたって大きな負担になっている近隣市の美術館においては、財政負担の軽減をするため来年以降指定管理者制度を取り入れ美術館の民間委託を予定されています。
ちなみにこの美術館の年間予算は約2億円です。

<<1年間の維持費は次の通りです。>>
クリップ近隣市美術館の18年度決算書より抜粋
管理、運営、事業費等:1億4千3百3十万円
人件費       :  5千2百60十万円 
総額        :1億9千5百90万円

この美術館の民間への委託金額や委託先につきましては正式に決定次第お知らせします。

(2007年12月23日)
12月議会で美術館予算9千万余円が約1億7千万円に増額

20年4月5日美術館オープンが予定されています。
計画当初美術館への予算は「毎年1億円以内に収める」と名言されましたが、12月7日の本会議で市長に替わって教育長より、当初の予算を大幅に上回る1億7千万前後必要であり、これまでの発言と予算変更に対し「お詫び申しあげます」と謝罪発言がありました。

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